\ ポイント最大11倍! / 詳細を見る

罰ゲームを道具なしで面白く!子供もOKレクレーションにも最適なネタからきついの一覧

新入社員や新入生、新しいクラスなど参加者がまだお互いをあまり知らない時・・・

場の空気を和ませるようなゲームやクイズなどがあると、楽しみながら仲良くなるきっかけを掴めそうですよね。

この人どんなリアクションする人なんだろう・・・

仲のいい人同士でも、気分転換にゲームをすると、新たな一面に気づけたり、より仲が深まるなんてことも。

真面目だと思ってたら、意外とはっちゃける人なんだ!

しかし、仲間だけでやる小さな催し物だとついつい羽目を外したくなるもの。

盛り上げたい時に気軽にできるのが、ゲームやクイズ、そして負けた人への罰ゲームですね。

ゲームで盛り上がったあとに更に罰ゲームで盛り上がる。今回は、様々な罰ゲームを紹介していきたいと思います。

道具なしで面白い!おすすめの罰ゲーム一覧

即興で替え歌を歌う

いざやってみるとなかなか難しいのが即興替え歌です。

即興替え歌を罰ゲームにする場合は曲とテーマは固定にしておくと作りやすいかもしれません。

頭の中で整うと、徐々に替え歌のクオリティが上がってくるはずです。

クオリティが上がれば場も盛り上がってきます。

  • 恥ずかしレベル:
  • 怖いレベル:
  • 屈辱レべル:

自分が1番面白いと思うダジャレを言う

よくできたダジャレには思わず「上手い」と言いたくなるものですが、ダジャレで笑うということは案外難しいものです。

ですので罰ゲームで1番面白いと思うダジャレを言ったところで、大抵ははずしてしまうと思います。

罰ゲームで盛り上げるには、ダジャレを言い終えてはずした後のリアクションが大事なのです。

言い終えた後にしーんと静まり返り、その後に真面目な顔をしてみんなで「しゃーない」「しょうがない」と声をかけあい前向きに場を盛り上げていってください。

1歩間違えたら場が凍り付いてしまう、なかなかリスキーな罰ゲームでもあります。

  • 恥ずかしレベル:
  • 怖いレベル:
  • 屈辱レべル:

変顔をする・キス顔をする

割と鉄板な罰ゲームである変顔やキス顔。

やり直しを強要して場を凍らせないように注意してください。

  • 恥ずかしレベル:
  • 怖いレベル:
  • 屈辱レべル:

キメ顔をする

変顔やキス顔よりもこちらの方が面白かったりするものです。

ですが2度目や3度目だとさすがに盛り上がれないので、クイズ&罰ゲームを短い時間でさっと切り上げる時にお勧めのお題です。

  • 恥ずかしレベル:
  • 怖いレベル:
  • 屈辱レべル:


エアギターをする

エアギターは誰がやっても似たり寄ったりになりがちです。

エアギターのラストの決めポーズで拍手をして周りが盛り上げないと場が冷たくなってしまいますので、周りが積極的に

盛り上げるようにしてみて下さい。

  • 恥ずかしレベル:
  • 怖いレベル:
  • 屈辱レべル:

今あるものでボケる

プロの芸人さんがやってもそう面白くないぐらい難しいお題です。

ただし大きくはずすこともあまり無いので、場を盛り上げるという意味では無難な罰ゲームだと思います。

  • 恥ずかしレベル:
  • 怖いレベル:
  • 屈辱レべル:

外国人になりきる

物ボケと同じで、大きく笑ったり大きくはずしたりがあまり無いお題です。

場を盛り上げるには周りの協力が必要ですので、周りが頑張って明るい雰囲気を作っていくようにしましょう。

  • 恥ずかしレベル:
  • 怖いレベル:
  • 屈辱レべル:

武勇伝を語る

ガチの武勇伝なら今まで耳にたこができる程聞かされているはずですから微妙な武勇伝に終始すると思います。

周りがウェットに富んだつっこみをして積極的に盛り上げていってください。

  • 恥ずかしレベル:
  • 怖いレベル:
  • 屈辱レべル:

モノマネ

「上手い」と言える程のモノマネを披露できる人はそうそういないものです。

微妙なモノマネに終始することでしょう。

周りのつっこみ次第で場の盛り上がり方が違ってくるので、面白いつっこみを心がけてみてください。

  • 恥ずかしレベル:
  • 怖いレベル:
  • 屈辱レべル:

変なポーズ 一時停止

進行者が罰ゲームを受ける人と話している途中でストップをかけます。

これはストップをかけるタイミングだけでなく、さりげなく罰ゲームを受ける人を動かすテクニックが必要です。

進行者の腕前次第で盛り上がり方が違ってくる罰ゲームといえます。

  • 恥ずかしレベル:
  • 怖いレベル:
  • 屈辱レべル:

自己紹介をする

お勧めの罰ゲームで最初に紹介するのは自己紹介です。

自己紹介には罰ゲーム1回目と2回目や3回目で趣が違う形のやりかたを指定しておきます。

例えば1回目の罰ゲームでの自己紹介は自分の好きな所を3つあげること。

2回目の罰ゲームでの自己紹介は赤ちゃん言葉で。

3回目の罰ゲームでの自己紹介はラップ風に。

こういう感じでハードルを徐々に上げていくといいでしょう。

  • 恥ずかしレベル:
  • 怖いレベル:
  • 屈辱レべル:

再現ドラマをやってみる

次にお勧めする罰ゲームは好きなアニメや映画の1場面を再現することです。

誰にでも思い出に残る感動のシーンがあるものです。

そういう感動のシーンを再現するわけですからやっている本人は本気です。

ですが周りから見ると1人で何役もこなすところについつい笑ってしまうものです。

  • 恥ずかしレベル:
  • 怖いレベル:
  • 屈辱レべル:

恋愛要素も面白く!重い罰ゲームで盛り上がろう

異性にラインして、いかに愛しているかを力説する

罰ゲームを受ける人が異性にラインをすることからはじまります。

対象は恋人でも夫や妻でも友人でも姉や妹でも構いません。

相手から反応があったら、その相手に対していかに愛しているかを文章で力説するのです。

もちろん「これは罰ゲームだけど」とは言ってはいけません。

相手は困惑しますし、その後の人間関係のリスクを考えればかなり重い罰ゲームだと思います。

罰ゲームは提案者が受ける展開もあり得ますので、この罰ゲームはかなりのリスクを覚悟してやるようにしてください。

  • 恥ずかしレベル:
  • 怖いレベル:
  • 屈辱レべル:

本気で告白する

こちらの罰ゲームは相手方も罰ゲームとわかっていますから、リスクがそこまで大きくないうえに笑える要素もありますので
お勧めします。

罰ゲームとしてその場にいる誰かに真剣に告白するというものです。

告白相手は進行する人が指定した方が無難です。

当事者が自分で指定すると無難な相手を選ぶうえに人間関係の気まずさだけは残ってしまいます。

場を盛り上げるには誰を指名するのが適切かを進行者が判断して選んであげてください。

進行者の腕の見せ所です。

  • 恥ずかしレベル:
  • 怖いレベル:
  • 屈辱レべル:

ネッ友と道具なしで楽しめるネット上罰ゲームは?

キザなセリフを言ってみる

ネット上罰ゲームという事でチャットやボイスで完結できるものをチョイスしてみました。

まずはきざなセリフを言うです。

罰ゲームを受けるものがしばらくの間きざなセリフで応対するので、何となくじわる展開になってきます。

  • 恥ずかしレベル:
  • 怖いレベル:
  • 屈辱レべル:

語尾に何かをつけて話す

これも瞬発力としての笑いというよりじわる感じの罰ゲームですね。

「面白いわん!」のように語尾に「わん」や「にゃん」をつけたり、「疲れたのじゃ」みたいに語尾に「じゃ」をつけて会話しないといけません。

そんなもんか、と思うかもしれませんが案外恥ずかしくて耳が赤くなってるかもしれませんよ 笑

  • 恥ずかしレベル:
  • 怖いレベル:
  • 屈辱レべル:

50人くらいの大人数でもできる罰ゲームは?

何を聞かれても~と答える

これは聞く方の技量を求められる罰ゲームです。

ですので人数が多い方がよりクオリティが高い質問が多くなり盛り上がります。

例として上げると、何を聞かれても「嫁にまかせている」と答えなくてはいけないとします。

すると「不倫相手との待ち合わせ場所は?」とか「取引先との重要な接待は?」の質問ができるわけです。

  • 恥ずかしレベル:
  • 怖いレベル:
  • 屈辱レべル:

パントマイムをやってみる

パントマイムはこちらからテーマを与えて、それに沿ったパントマイムをやる方がやりやすいですし盛り上がります。

盛り上がり度はテーマによって大きく異なりますので、面白そうなテーマを前もっていくつか考えておくと良いでしょう。

大人数ですとまるで演者が芸を演じているような雰囲気になりますし、そういう雰囲気を作り上げることが大事です。

大人数に注目される中少し張りつめた空気でクオリティが低い芸を真剣にやる姿は、きっと会場の空気を温かくしてくれることでしょう。

  • 恥ずかしレベル:
  • 怖いレベル:
  • 屈辱レべル:

2人OK!少人数でもできる道具不要の簡単罰ゲーム

ツボ押ししてみる

少人数だからこそ盛り上がる罰ゲームはツボ押しです、少し強めに押して痛がってた所でさっとやめる。

場の雰囲気はきっとよくなることでしょう。

  • 恥ずかしレベル:
  • 怖いレベル:
  • 屈辱レべル:

空気椅子をやってみる

これも少しだけつらいなというぐらいの微妙な時間設定にして、その疲れたリアクションで場の雰囲気を温めるようにしてください。

  • 恥ずかしレベル:
  • 怖いレベル:
  • 屈辱レべル:

飲みながら遊べる、面白い大人向け罰ゲーム

マッチョポーズ10連発に挑戦

このマッチョポーズも確かにシンプルで面白いですが、シラフの状態ですとやはり盛り上がりはイマイチです。

こういったシンプル系が盛り上がってくるのは酔った状態の時だと思います。

酔った勢いでお調子者がHなポージングを入れ込むことまで想定しておいて下さい。

  • 恥ずかしレベル:
  • 怖いレベル:
  • 屈辱レべル:

尻文字をやってみる

罰ゲームでただ尻文字をやっても盛り上がりにかけるでしょう。

ですが酔った状態だとこういうシンプルなものが面白いものなのです。

セクハラに厳しい雰囲気ですと尻文字とマッチョポーズ10連発は止めておいた方が無難でしょう。

  • 恥ずかしレベル:
  • 怖いレベル:
  • 屈辱レべル:

重い精神的にきつい罰ゲーム

まずい飲み物を飲む

まずい飲み物で有名なものと言えば青汁やドクダミ茶あたりでしょうか。

一般に美味しいと言われているものでも、苦手な食べ物や飲み物を食べたり飲んだりする事は非常に苦痛です。

わかりやすい例だと罰ゲームに常温のトマトジュースや牛乳を飲むことを強要したら、苦手な人からしたら耐えることができない苦痛なのです。

罰ゲームにまずい飲み物を飲ませる場合は、用意する物に対して参加者全員の了承を取っておいた方が良いでしょう。

ちなみに普通にスーパーや薬局やコンビニで購入できるもので1番まずい飲み物(たぶん日本でこれを飲める人は100人いないと思います)は常温のトマトジュースに味がついてないプロティンを溶かしたものです。

私は青汁もドクダミ茶もトマトジュースも牛乳も飲めますし、どんな飲み物にプロティンを溶かしても飲めますが、この常温のトマトジュースにプロティンを溶かしたものだけは1口飲んだ瞬間に飲むのを躊躇しました。

結局コップ一杯分飲み干しましたが、それ以来トマトジュースにプロティンを溶かした事はありません。

  • 恥ずかしレベル:
  • 屈辱レべル:
  • 怖いレベル:

1番地位が高い人の名前を呼び捨てにする

これは遊び仲間の間であっても、その場にいる中で1番地位が高い人を呼び捨てにする事はかなりリスキーなことです。

それが会社の宴会であったとしたら非常に重い罰ゲームになってしまいます。

会社の宴会で「無礼講」と最初に言われた為に、上司や先輩に失礼な事をしてしまい出世コースから外れた人は枚挙にいとまがありません。

罰ゲームは自分がやる事になる可能性もありますので、他人事だからと軽い気持ちでおもーい罰ゲームを設定しないように
気をつけてください。

罰ゲームだとわかっていても呼び捨てにされたら面白くないと思う人はたくさんいますから、あくまで自己責任でお願いします。

  • 恥ずかしレベル:
  • 屈辱レべル:
  • 怖いレベル:

上下とも前後ろ反対で服を着る

すごく恥ずかしいですね・・・身内以外には絶対に見られたくないですね。

屈辱レベルMAXです・・・エスカレートするといじめになりかねないので、やってもらう相手は慎重に、よく考えましょう。

  • 恥ずかしレベル:
  • 屈辱レべル:
  • 怖いレベル:

オデコに「肉」と書いて街を歩く

これはネタにできる人なら武勇伝になるかもしれませんね。

罰ゲームかは分かりませんが、実際にやってる人を街中で見たことがあります。

コスプレイヤーならなじみますが、スーツの方でしたので思わず二度見しました 笑

「肉」以外にも「神」や3つ目の瞳を書いてもいいかもしれません。

が、やる当人が面白がってできる人かどうか、きちんと相手の人柄を理解した仲でやったほうがいいでしょう。

  • 恥ずかしレベル:
  • 屈辱レべル:
  • 怖いレベル:
  • 武勇伝レベル:

まとめ

いかがでしたか?

罰ゲームにしてはソフトだなと思われた方も多いでしょうが、セクハラやパワハラで問題になる事が日常的に誰しもあり得る昨今の事情を考えたうえでのセレクトにしてみました。

ちょっとした集まりで場を盛り上げる為に行った罰ゲームで、自分が法律により罰せられたとか笑うに笑えません。

罰ゲームでありながら痛みがそれ程伴わず、それでいて場の雰囲気が良くなる。

そういった罰ゲームで楽しく盛り上がっていただければと思います。

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

コメント

コメントする

目次